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自殺願望とヘルプ信号

私には、心の奥深くに、閉じ込めている闇がある。
何故か今、それが騒ぎ出した。
理由や、引き金は、分からない。
ただ、いち子(仮名)に、会いたい。死にたい。
助けてほしい。この三つの、ワードが、頭を支配している。もともとの私のおかしくなった元凶の、いち子に会うは、不可能。残るワードは、死にたいと、助けての二つだ。
死んで全てから、解放されたい。これが、1番、手っ取り早い。いわゆる自殺願望だ。今、死神が、私に甘言を耳もとで囁き続けている。
助けてほしい。いわゆるヘルプ信号だ。今、周りに、そんなことは、言いたくない。
なら、死ねばよい。死んで楽になれば良いと、死神が囁き続けている。
だか、今、私が自殺したら、多くの人に、迷惑が、かかる。
だから、自殺願望とは、戦わなければならない。
文に、起こして少し落ち着いてきた。
最後のワード、助けてほしい。
これは、身近の人に、言いたくない。ならどうする。
文に、起こしてブログをヘルプ信号に、することにした。
助けて下さい。誰か…。
本当に、私を助けられるのは、いち子か、自分自身しか、いないのは、分かっている。
この、地獄の苦しみを、約20年、気を狂わせながらだが、耐え抜いてきている。
耐えろ自分。頑張れ自分。ここで、ガス抜き代わりに、ヘルプ信号を、出したのだから。
今回も耐え抜いてみせる。
いち子、これが俺の意地だ。お前は、俺のこと、忘れて幸せに、暮らしていて、死ぬまで俺を、思い出さないだろうが、それでも、言わずに、いられない。
見ろ、俺の不様な姿を。見ろ、狂った俺を。
そして見ろ。俺の意地を。

乱文失礼しました。早く闇に、蓋をして、早く眠ります。