遺憾の意と自己主張

昨日、私のブログの上の案内に対して否定的な事を書いたら、もう、他の広告に変えてくれた。ありがたいことです。スポンサーあってのブログ運営なのだろうから仕方の無い事なのだろうが、次にアップしたブログの上に、今度は、この上ない侮辱と感じた広告が、アップされた。内容は、腹が立ったのと急ぎの用事があったから、しっかりと読んでいないが、私は、こういう風に見られているのかと、強いショックと激しい憤りを覚えた。また、私が、曖昧な書き方をしているので読者のかたにも、誤解を生んでいるのかもといたたまれない気持ちになり、今回は、自己主張と弁明をさせていただきたくてブログをアップしています。その問題となった広告の内容は、〔性障害に悩んでいる方へ〕で〔性障害の方の犯罪率や再発率がどうのこうの〕というものだった。……なるほど。二十年以上も執着していた事実から言って、私を性障害と言うのも確かに頷ける。しかし、ハッキリさせたい事は、その恋の相手は、大学一年から四年まで同じクラスの人だっただけで大学一年の終わりに破局したから何年も顔を合わせていただけで、法に触れる事や犯罪は、全く犯していない。犯罪者にならないようにとの気遣いは、ありがたいが安心してほしい。前々回のブログに書いた通り22年で、やっと彼女との恋への気持ちの終止符は打てたので。もう彼女に執着する理由もないし、第一、もう22年も経っている。彼女がどこで何をやっているのか知らないし、もう二度と会うことはないので。私が性犯罪者になることは、後にも先にも100%ありませんので。はっきりとそれは、断言できます。逆に、悪意があるかないか分からないが、人を傷つけてまでお金を得たいのですか?
人の心の傷を食いものにして恥ずかしくないのですか?少なくても、私は、深く傷つきました。やっと二十年経っても、成仏出来なかった恋を成仏させることが出来た報告のブログだったのに……。恋心に終止符は打てましたが、心的外傷後ストレス障害は未だに残っています。一生消えないであろう心の傷は、まだむき出しで、その傷による精神不安定や、自殺願望は未だに私を苦しめています。ですので、そういうデリケートな傷口に塩を塗る真似は辞めて下さい。私には、ちゃんとした一流の精神科医が、ついていますし、その先生は優しいですが、言わねばならない症状になったら、はっきり言うと断言して下さっていますので、私の心配は、いりません。
そして、出来れば、私みたいに深く傷ついている人間を食いものにしたり、また、更に傷つける行為は辞めて下さい。人には、お金よりも大切な尊いものがあることを忘れずに商いを行うことを切実に求めます。